ウォッチャー

初めて若松屋にきてから30年超えるだろうか。

焼き担当のお兄さんは二人しか変わってないけど、バイトの方たちは随分様変わり。

韓国の若者から中国の若者。そして今はベトナムの若者。時代を反映してるのだろうか。

先週NHKのドキュメンタリーで、ベトナム人留学生の死亡率のことやってたのだけど。

なんだか辛いなあって。

日本に夢たくせるか?

なんだかかわいそうで。

差別国家ではないのは、その境遇にないだけで。本質はもっと酷い人種なのだと考えるのよ。

昔から

ある程度の年齢になると「小さい時から」とは

言えなくなります。

だから昔からとか若い時からとか。

年に何回あるのか未だに覚えられない相撲。

いわゆる場所が始まると、若松屋のテレビ番組をゴルフに変えてとは、言えない雰囲気で。

ただ、昔から相撲と演歌が大の苦手。

観るとすぐに睡魔が襲ってくる。

真夏でも、真冬の紅白でも。

 

なんだろう。

 

眠気が襲うと言う事は、リラックスするのだろうか。嫌いなのではなく、コテコテの日本人なのかも。

呆気

第三金曜の夜は自治会でして。

今回は盆踊りの段取りの相談。

9:30までかかり終了。

すると会長から「今年は山車ださない」と。

あらま、一年おきから毎年へシフトすると

8割型決まっていたと思ってたのに。

どうも○丁目自治会で却下されたらしく。

78歳会長、随分虫の居所が悪かったらしく、総務部長と近場の小料理屋へ。

若波の幹部の方もこられて、ボヤキ大会。

 

大会?

節?

 

なんだか昭和語。

マスコミも未だにナオミ節とか平気で使うし。

なんだか支離滅裂。

一人若松屋

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長寿銭

総務部長から通夜と告別式の受付をたのまれて

月曜日と火曜日は斎場へ。

私の記憶より一つ上の105歳でした。

大正3年生まれ。

 

会葬にこられた方達、皆さんホンワカしてると

いうか。ご身内の方もなんとなく自慢げというか。すごく羨ましい空気。

 

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80年以上。趣味模型。

 

千両役者

遼君優勝した。

土曜日から55ホール全て見た。

応援し続けた。

思わず大声を出してしまった。

彼にしかできないでしょ。

この筋書きで勝つの。

 

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運やラッキーなどではなく実力。

飛距離、アプローチ、バンカー、パット。

全て日本では群を抜いている。

しかもそこいらのプロとは背負ってるものの

多さと大きさがはるかにちがう。

 

彼が勝てば客はくる。

彼が出ればテレビも見る。

彼が身につければ、みんなが欲しがる。

 

遼君になりたいと子供が思う。

大人も思う。

じじぃだって。

闇金

別に闇の金融ではなくて、花金の逆かなと。

仕事柄、一日のほとんどで楽しい話に当たる事はないのだけど、それにも増して近場から重たいメール頂いた日には、かなり心も折れて。

 

そう、折れて。

 

近場で飲もうかと誘おうとした総務部長は、お父様(104歳)がなくなって、月曜通夜と。

どこまでも闇金の連鎖が続く。

 

そして、最近よく行く小料理屋へ。

「花」

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ちょっと時期を過ぎたホッキ貝をつまみ

日高見を。