Strong

一喜一憂してはいけないのだけど。

気持ちいい。

日経4日連続で下げてるときに。

本日あわやS高。

 

社長さんにキスしてあげたくなったぜ。

風邪気味だし、お酒控えようと思ってたけど

今日は、のまにゃあ

でしょ。

 

 

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クリパ

土曜の昼から姪夫婦が来てくれて

少し早いクリスマスをお祝い。

確かに、昼からだから

5時過ぎからの記憶がない。

 

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この写真もいつ撮ったのやら。

8時にお開きになったらしいのだが、

「おじさん、ずっと元気でしたよ」と

姪の旦那さん。

プロテインとジム通い、もはや格闘技やって

ますと言っても誰も疑わない。

そんなビルダー。

ベンチは100までだって。

 

 

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シーズン

昨夜で忘年会3回目。

親族ゴルフの後、若松屋に並び

開店から六人でカウンターを陣取る。

案の定、二次会まで。

ただ、始まりが早い分

終わりも早い。

 

 

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いつ撮ったのか、記憶もない。

まあ、一年元気に過ごせた事に感謝。

 

 

 

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続・日本人は知っている 

仮想通貨、何に例えたら自分でも理解できるかなと考えたけど。

金、共通通貨、共通マーケット‥などという人たちがいるけど。

やっぱり、ピンとくるものがなくて。

 

そうそう、漁協かな。

築地市場ではなく、漁港にくっついている漁業協同組合。

いろんな国の船が魚を水揚げし、その日の相場で対価を得る。

別にすぐに現金化したくなければ、貯蓄もしておける。

隣町の漁協で鯛が不足していて値段が高ければ、そちらに現物の鯛を持っていき

対価は台帳で相殺されたりもする。

この相殺すること自体が、送金業務であって。

その台帳上の金額こそが、仮想通貨じゃないかな。

運営は、組合員たる漁師が管理運営している。

 

違うかな。

今日は、ここまで。

 

本日も、5ポイント上昇中。

 

 

 

 

 

日本人は知っている

ここ数日、リーマンショックから塩漬けされていた株が連日上げ続けていることの

理由をどうしても理解したくて、ブロックチェーンについて調べてみるものの。

これが、かなり難しくて。

その中でも、一番わかりやすかったのがこれ。

仮想通貨の大切な仕組みを理解する

だけど、その先の未来がまだよくわからない。

ただこのシステムが、日本人の大多数に認知され利用されるのかといえば

おそらくNOでしょう。

これだけ通貨価値が安定していて、銀行インフラが整備されていたら

わざわざ、投機的な物に(日本では仮想通貨は物として法的には扱われる)

一般の人たちは、近寄ろうとしない。

昔から日本人は、近寄ろうとしないものにはネガティブなレッテルを張りたがる。

だから、いつまでたっても相場なんてするやつは、みたいな言い方をされてしまう。

リスクのあるものは、すべて博打とイコールなんだと。

相場は、大金持ちと、大金持ちになりたがる貧乏人がするもので。

結局は、大金持ちが儲かって胴元が潤うだけで、貧乏人は馬鹿をみるという

根強い観念いやDNAを持ってしまっている。

 

カスタマー

大きなブランドほど、分業されていてしかもマニュアルに則ってお仕事。

ここ二週間の経緯。

10月の半ばに、MENS OOOOという会社のサイトでコートを予約注文。

高いものでもないので、ネットでいいかと。

11月14日に商品が届く。

翌日会社に着ようと袖のタグを取ってみると、あまりにも頑固に縫い付けて合って

(個人的な主観かも)、4か所の仕付け縫いの跡がクッキリと残ってしまって。

袖を見るたびに気になって。

ただ、箱もタグも値札も取って捨ててしまっているので、返品を申し出も

諦めていて。

なので、お問い合わせ窓口のアドレスがあったので

そういう跡が残ってしまったのだけど、消す方法はないかとメールしてみる。

すると、返信と電話がすぐにあり

「担当部署に聞いてみますので、しばらくお待ちください」と。

一週間後に同じ窓口から電話が。

「担当部署には、確認が取れていないんですけど。ブラシはかけてみましたか」

「はい、それくらいはやってみました」と。

ただ、一週間待って回答がそんなことと。

再度、こちらから電話すると今度は、やたらと

「お客様のご希望は」と聞いてくる。

しかも三つぐらい言ってくださいと。

この時点で、私はクレーマーだと思われていると確信した。

ただ、直す方法を尋ねただけなのに。

確かに私も会話の中で、過失という言葉をつかっていたしなあ。

「いいです、メーカーに直接かけます」と言って電話を切る。

メーカーにかけ注文番号を言ったとたんに、相手の態度が構えてるのが

電話越しから伝わってくる。

私は、かなり低姿勢で話しているにも関わらず。

しかし、ここでもやたらとご要望はと、聞いてくる。

しかも三つ。

直ちに対処しますからと言われ電話を切る。

すると5分後、おそらくはその上司のような方から電話。

とりあえず、送ってみてくださいと。

おもわず、「喜んで」と言ってしまった。

 

翌日、わざとB社のスーツのカバーに入れ、B社の袋で発送。

昨夜、担当から電話があり

「お直しが終了しましたので、明日送ります」と。

 

わからん。

ほんとに、わからん。

修理代は、いらないのだろうか。

タグの縫った跡は、誰の責任なのだろうか。

そもそも、不思議な問い合わせセンターの対応。

あんなにすぐさま「お客様のご希望は」なんて聞かれたら、あきらかに

ユーザーは、忖度期待しちゃうんじゃないのかな。

 

そもそも黙っていたほうが、よかったのだろうか。

クレーマーに思われてる感、恥ずかしい。

穴があったら入りたい。

 

けど、此処の服屋はまた買わせてもらいます。

 

 

 

 

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師走だね

仕事の相方が、お歳暮に仙波豆富を送るというので

そういえばと私もお付き合い。

昔は10人ぐらいの方に送っていたが、今ではねー。

亡くなってしまったからというのが理由なのだけど。

 

相方は、岩手に送る機会が多いらしいのだが

地域的に何でもあると(採れると)かなり悩むらしい。

ましてや、松茸なんて頂いてしまうと

こちらからお返しをする際に頭を抱えるという。

 

野菜とれる、山菜採れる、海のものも豊富、ブランド肉も。

なるほどねー。

 

それでポチッ。

小野食品 ご贈答 

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