バトンのボタン

ケイト・ブランシェットが劇中で言っているように、やはりパーフェクト。

なにがって、ピット様の容姿がでございます。

ソフトバンクのお父さんに「たまには日本に来い」といわれて、家族でプライベート

ジェットでやってきてしまいました。

最近の映画監督は、自分が哲学者であるかのように名言のようなものを残したがります。

ただそれが、結構よかったりして。


タグボートのマイク船長が、ベンジャミンに言った最後の言葉。

「お前は自分の人生に怒り狂うこともできた。運命を呪いののしることもできた。
だが最後のときは、忘れてやれ」

この映画、お勧めでございます。

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