8か月ぶり

遠刈田を9時に出て、また仙台にもどる。

ずんだ餅の冷凍を買うためだけに。

10時には、仙台城跡の駐車場にすんなり

停められた。

お土産を買って、速攻で東北道に。

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リハビリにも良いと嫁が運転。

私にブツブツ注意を受けながら。

 

 

また、9月に行こう。

 

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夜会 山風木

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サーバーからビールを注ぐ

けっこうイケてる彼。

ここから始まる。

お料理の写真は一切撮らず。

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これが、きいたー。

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チェーサーを1リットル飲みながら。

さすがに締めの穴子の釜飯はたべれず。

おにぎりに。

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おそらく、こういうタイプの宿は

他にはない。

お客はほとんどがリピーターなんだと。

部屋に帰り、嫁に耳栓をして

私も夢のなかへ。

 

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オカマ

去年に続きまた御釜へ。

仙台から1時間と少し。

快晴。

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んーなんか霊山ぽい。

エコーラインの途中で蕎麦を頂き、わざわざ

ずんだ餅をかいに白石まで走る。

駅の売店で聞くと、冷凍なんだって。

あらま。

一つだけ買って。

さて、宿の時間には早すぎるし。

駅の観光案内見て、白石城へ。

誰もいないお城。

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35度。

けど、まだ早い。

蔵王高原食品のお豆腐、蔵王酪農センターの

チーズ、フルーツ街道のプラム

そして、ビールを買い込んで

チェックイン。

去年見た顔の従業員の人達。

去年と同じ部屋。

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ビールがいきなり。

1時間のお昼寝。

 

 

 

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朝の匂い

やはりこの街

朝いい匂いがする。

雨上がりの朝は特に。

甘い森の匂い。

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締め

ホテルまでの道すがら、ラーメン屋を

さがす。

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少しヤバげな路地のしかも地下へ。

あらま、満席。

冷やしラーメンをすすって、タクシーに。

🚕

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飲み屋街

夜に予約した店にはまだ早いので、ちょっと国分町を散歩。

東北一の飲み屋街。

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しばらくウロウロして。

目的がないわけではないのだけど。

そして、発見。

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開店時刻のバル。

即効はいってビールを。

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スペイン語、カウンターの上の黒板、皮の背が高い椅子。

テラス席。

ただ生ビールのカールスバーグ、ずっしり重い。

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またしても、かなり迷って。

予約時刻ぴったりに到着。

焼き物を食べ続ける。

予定通りに、胃の中が魚だらけ。

ふぅー。

木曜の夜なのに、100人は入れるお店が満タン状態。

 

 

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伊達政宗様

 

前回行けなかった仙台城跡へむかう。

ホテルの駐車場にとめてタクシーで。

まあ、こちらの運転手の方たちはおしゃべり好き。

やはり、それぞれの震災体験を聞くことができる。

映像よりも、リアルで残酷。

 

城跡の石垣はほとんど崩れていない。

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まずはお参りから。

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なんていうか、伊達の殿様は、いちいちかっこいいというか。

これは長い年月、男の子たちのヒーローだったのだろうと。

 

 

 

 

 

 

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